山頂へと向かうジグザク道を、魔法に掛けられた人たちがゆらゆら登っていくよ。山を見ちゃ駄目。見れば魔法が掛かってしまうから。
この魔法を回避する余裕があるとは、さすがですね!私はまんまと掛かり、ヘロヘロ登っていきました。冷たいごほうびを口にするために。
こうして三脚立てて写真を撮っているということは、おいらもまんまと魔法に…